これは、とりとめもない「だらだら日記」です。

ご興味のある方のみ

ご興味が持てるとろこまでお付き合いいただければ幸いです

この写真を観て下さい

kodomo

羨ましいほどの仲の良さ

これは、週末に息子を含めた3人の小6男子を水泳に連れて行った帰りのファミレスでのワンシーンです。

ファミレスに限らず、終始密着状態で楽しそうに会話を続ける3人です。

どうしてこんなに深い友情で結ばれているのだろう?

正直、羨ましく考えてしまいました。

仲良くなるには理由がある

ここまで仲良くなる理由を考えてみました。

1.一緒にいる時間が多い

2.話題が多岐に渡る

3.正直に言い合える

こんな感じではないかと思いました。

この3人、週に2日はサッカーでずっと一緒。

週に二回は塾で同じクラス(個人的には塾は反対なんですが発言権無くて)

だから一緒にいる時間が本当に多いんだと思います。

そして聞いていると会話の話題も多岐に渡っています。

「ゲーム」「テレビ」「サッカー」「勉強」

この辺までは理解できますが

「親との関係」「兄弟との関係」

まで話し合っています。

そして、結構鋭く指摘しあってます。

「そこは親の言うことも聞くべきだよ」

「その場面は兄貴の味方をすべきだよね」

いったい何の話しをしているのか?

でもやっぱり「羨ましい」

今の自分に、あそこまで「正直」に言い合える親友はいないと思う。

ついつい「言葉」を選んで、思ったことの半分も口にしない現実

子供達から「元気」と「幸せ」をもらった気分でした。

「最近の子供は」とか

「近頃の遊び方は」とか

色々な意見がありますが、今の時代ならではの関係作りなのかもしれません。

もちろん我が子を自慢しているわけでも、こういう状況をお薦めしているわけでもありません。

しいてい言うならば、

「羨ましい」

と思ったことをブログに書いてみたい、というのが本音です。

心癒やされながらも「働きがいのある職場」作りにこれまで以上に注力しよう、と思った休日でした。

ダラダラ日記だなあ!

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